久が原 料理教室 旅するKitchen

サンフランシスコの友人宅にて

サンフランシスコ旅行記、ちょっと間があいてしまいましたが、最後に、心に残ったおもてなしレポートでしめくくりたいと思います。

CA時代の同期のCちゃん宅でのディナーです。
一緒にスーパーに買い物に行って食材探しもしたい、そしてお料理も見たい!という私の願いをかなえてくれて、とても楽しいワクワクなお料理体験となりました。
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チルウィッチのテーブルランナーのセッティングが映える素敵なダイニングルームです。日本のように煌々と部屋全体を照らしすぎないところが雰囲気があります。

そしてその隣にアメリカンサイズの大きなキッチン。収納スペースも多くてとても使いやすそう。
そして日本にあったらきっと大きくて目立つであろう家電が小さく見えるのは本当にうらやましい限りでした。
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エアフライヤー、一時日本でも話題になりましたが、イマイチ普及しなかったのはサイズのせいでしょうね。大型の炊飯器をさらに大きくした感じ、でしょうか。
私は今回、はじめてこれで実際に調理するところを見ました。前から興味があったので楽しかった!
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こちらが、ゆずこしょうをつけてエアフライヤーで調理した、手羽先の素揚げです。ぴりっと辛い、贅沢な和風アレンジです。油をまったく使わなくてもカリカリの手羽先フライになったところはオドロキでした。これは文句なくヘルシーですね。
トレーダージョーズで買ってきたHANNAというワイナリーのきりっとしたソーヴィニヨンブランが本当にぴったりでした。このワインはその後、サンフランシスコで行ったレストランでもグラスで提供されていたので割と西海岸では一般的なものなのかもしれません。美味しかったです。日本でも入手可能のようです。
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Cちゃんのつくってくれたラムのシチュー。これはペルシャ料理とかで、本場の方からの直伝でした。ラムはもちろん、なすがたくさん入っているんです。大好きなラムの風味とトロトロのナスが溶け合って絶妙なハーモニー。サフランライスと一緒にいただきました。Cちゃんによると、これはおふくろの味的な存在のお料理とか。日本でいえば肉じゃがのようなものかもしれませんね。これはぜひ家でも作ってみたいと思いました!
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チーズとフルーツの盛り合わせ。アップルコアラー(リンゴの芯をくりぬき、同時にスライスするもの)で一度にこんなきれいなスライスができます。大きなお皿にチーズもたくさん。ワインにはやっぱりチーズ、ですよね!ワインとチーズがあればもう何もいらない、といいつつほかのお料理もきれいに平らげる私。笑
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ポークのポットローストはちょっとお手伝い。昨年のクリスマスレッスンのメニューです。レッスンでは直火にかけましたが、Cちゃん宅の大きなオーブンにお鍋のまま入れてローストしました。カリフォルニアの野菜がたくさん、ジューシーに。
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優しいダンナさまのDさんがわざわざ買いに行ってくださったビールの数々。カリフォルニアはクラフトビールの空前の大ブームらしく、醸造所もたくさんあるそうです。Dさんにビールのお話も聞きながら興味深くテイスティングさせていただきました。ワインで有名なカリフォルニアはビールの産地でもあるというのを私は初めて知りました。ワインも好きだけど、やっぱりビールかなとも思う今日この頃。(どっちなんだという話ですが(^^;)
お料理に合わせてビールもいろいろなテイストを味わうのも面白いかも、と思いました。

素敵なおうちで、美味しいお料理に楽しいおしゃべり、最高の時間を過ごさせていただきましたが、何よりも心に残ったのはご夫妻の温かいおもてなしの気持ちでした。交友関係も広いお2人なのでお客様が多くいろいろな方々が訪れるそうですが、気取らず構えず歓迎してくださる雰囲気に、こちらもリラックスして楽しむことができました。
美味しいレストランをめぐるのももちろん楽しいけれど、おうちでのおもてなしはやっぱり格別。私も、これからもおもてなしの気持ちを大切にしていきたいと思ったひと時でした。

サンフランシスコの旅行記、これで終了です。早いものでもう12月、先週からクリスマスレッスンも始まっております。今年もあとわずか、皆さま元気で頑張りましょう!



# by traveling-cooking | 2017-12-04 12:49 | サンフランシスコ | Trackback | Comments(0)

サンフランシスコのお料理教室 Sur la table

アメリカ西海岸の旅のレポートに戻ります。

サンフランシスコの中心部から少し離れていますが、シリコンバレーエリアにあるパロアルトという町に滞在して現地の人向けのお料理教室に参加しました。

Sur la tableは、全米に展開しているキッチン用品のお店。そして店内でお料理教室も開かれています。
もうかなり前に、ニューヨークのお店でレッスンに参加したことがあるので、勝手はわかっていましたがもちろんパロアルトのお店に来るのは初めてです。ちなみに、NYのレッスンに参加した5年前はアメリカ国外からの申し込みができず、現地の友人に頼んで予約してもらった経緯があるので、今回日本から簡単にネットで申し込みができたのにはちょっと時代の進化を感じました。

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こちらが、私がレッスンに参加した、Sur la table パロアルト店です。
Sur la table、フランス語でテーブルの上、という意味だそうですが、フランス語読みではどう発音するのでしょう?スーラターブルで良いでしょうか??よくわからないためカタカナで書けないのでSur la tableで表記しますね。m(__)m

思ったより広い店内。レッスンに参加するとその日はちょっとお買い物も割引になるので、いろいろなキッチン用品を見るのにもちょっと気合いが入ります。笑
ヘラ、スパチュラ類、圧巻です。
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お鍋も美しく積まれていました。なんて素敵な眺めなんでしょう。私だけ?笑
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日本よりやはり品ぞろえが充実しているのはチーズ削り器やチーズナイフなど。
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日本でもチーズ好きは多いけれど、アメリカのほうがチーズを食べる機会が絶対多いでしょうから当然ですよね。
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ケーキの型もとても豊富、そして日本よりかなりリーズナブル。前々から欲しいと思っていたノルディックウェアのケーキ型をゲット。日本よりずっとお手頃価格でした。かなり大きいので、年末年始に子どもたちが帰省してきた時にケーキを焼こうかな、楽しみです。
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レッスンはこちらの場所で始まります。
全員がそろうまで、コーヒーでも飲んでいてね。チーズとクラッカーもあるから好きにつまんでてね、あ、エプロンはそこにあるからね、髪の毛の長い人は結んでね。と、笑顔を絶やさないスタッフが明るく指示してくれます。
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このチーズ、みかけはそれほどでもないんですが(失礼)食べたらびっくりの美味しさでした。さすが、Sur la tableです。

この日レッスンに集まったのは全部で12人。
全員の自己紹介はありませんでしたが、おそらく皆現地に住んでいるアメリカ人です。年齢層は30代から70代くらいまで、皆一人で参加していました。おそらく最年長とお見受けした70代くらいの男性は、自分は料理が苦痛で仕方ない、まず広いスーパーで材料を探し回る買い物が面倒、そして料理自体も大変だし、そのあとの片付けを思うと本当に憂鬱だと話していましたが、なぜこのレッスンに参加したのかは謎でした。笑

私は30代?と40代?の女性二人と3人組になりました。
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この日のメニューはParis Bistro. パリのビストロです。
メインはビーフメダリオン、牛肉のロースト。焼いたステーキをオーブンで仕上げます。ソースは赤ワインとタイムを煮詰めて作ります。
付け合わせのフライドポテトには、ガーリックとトリュフを入れたアイオリソースを添えて。
グリーンサラダには梨とヘーゼルナッツ入り、ドレッシングはシャンパンビネグレット。パリのビストロ、というタイトルだけあってちょっとオシャレなラインアップです。
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先生はラッセルという男性、30代半ばでしょうか。先生のデモンストレーションを見たあとに私たちもそれぞれのグループで作業します。先生は気さくで、各グループの作業を確認しながら見て回り、質問にも丁寧に答えてくれました。
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やることがたくさんあり写真を撮る余裕がありませんでしたが、グループ内でうまく協力して仕上げることができました。レッスン終了後は作ったものをいただきます。なかなかボリュームのあるランチ。ずっと立ったまま作業していたのでお腹がすいていて皆楽々完食でした。美味しかったです。
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デザートはチョコレートムース。こちらは美味しいけれど歯が溶けそうに甘かったです。笑

お料理自体はとくに難しいものではありませんでしたが、ビーフにかけた赤ワインソースや、アイオリソースはいろいろ応用できそうでとても勉強になりました。
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私はこの次の日に日本に帰国が決まっていたのでレッスンを受講できたのはこの日のみでしたが、他の人たちは、つぎは何を習おうかな、とカレンダーを眺めていました。一緒に受講した女性に、何を受けるの?と聞いてみたら、”レストランスタイル・ラーメンのクラスがいいなと思ってるのよ。そういえば、日本から来てるんでしょ?おうちでもラーメンを作る?ダシはなにからとるの?”と聞かれてびっくり。”日本では、袋にはいった麺が売っていて、スープの素もついているから自分で作ることはしないわ”と答えたらちょっと残念そうでした。でも、ラーメンをダシからとるってなかなかしないことですよね?
ちなみにこのレストランスタイルラーメンのクラスでは麺も自分で作り、チャーシュー風の焼き豚も作り、半熟卵も作ると説明には書いてありました。すごいです。

Sur La Tableのクラス、メニューも豊富で受けたいクラスがたくさんありました。またアメリカに行ったら、ぜひ受講してみたいと思います。

# by traveling-cooking | 2017-11-24 01:16 | 海外のお料理教室体験記 | Trackback | Comments(0)

クリスマスレッスンについて

11月も下旬、冬の足音が聞こえてきました。
旅するKitchenの、今年のクリスマスレッスンについてのお知らせです。
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今年のクリスマスレッスンは、事情により回数を限定して行うこともあり、現在お通いいただいている方のみで満席となってしまいましたのでブログでのご案内ができなくなりました。
レッスン参加をご検討いただいていた方々には申し訳なく、お詫び申し上げます。

来年以降のレッスンは、ぜひご新規の方々にもいらしていただけるように調整したいと考えておりますので、どうぞ今後ともよろしくお願いいたします。

また、クリスマスレッスンの様子は、12月中旬以降にまたブログでご報告したいと思っていますので、こちらもご覧いただけるとうれしいです。
(写真は昨年のクリスマステーブルです)




# by traveling-cooking | 2017-11-22 07:10 | レッスンスケジュール | Trackback | Comments(0)

一足早いクリスマスプレゼント

東京ももうすっかり街中はクリスマスですね。
そろそろ私も家の中をクリスマスモードにしなくては、と思っていた矢先、うれしいプレゼントが届きました。

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色も形ももちろんですが、生のグリーンのなんともいえない良い香りがします。
これは、お水を霧吹きしたほうがいいのかしら?と伺ったら、飾っておくだけで少しずつドライになっていくとのこと。変化していくさまを見られるのも楽しみです。

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送ってくださったのは山の実さん。
Backe晶子さんの開業講座のご縁でお知り合いになり、熊本にお引越しされてからもお付き合いが続いています。
今年の春は、なんと同じ時期にパリに滞在することがわかり、現地で半日ご一緒したりと、なんだかいろいろな偶然が重なる不思議なご縁なんです。
我が家でのレッスンにもいらしていただいたことがあるのですが、私の好みをしっかりとご存知でプレゼントしてくださったのがよくわかります。品があり、とても素敵♡
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私は気の向いたときに種や苗を買ってきて伊豆の庭に植えるもののあとは植物のサバイバル力を信じて(?)放置して雨という名の水やりに感謝する、というどうしようもないガーデナー(と呼べるかどうかも微妙)ですが、山の実さんは計画性をもって庭をデザインされています。なんと、今年の春のパリも、バラを見るのが目的のひとつ、だったとか。
なんといっても植物の肥料まで自分で作るなんて、もう私の想像の域を超えています(^^;素敵なお庭が見られるブログもぜひご覧くださいね。





# by traveling-cooking | 2017-11-20 16:42 | 日々のこと | Trackback | Comments(0)

サンフランシスコ バークレーのレストラン Chez Panisse

サンフランシスコ市内から、ちょっと郊外にお出かけ、しました。
ダウンタウンのホテルからBARTという電車に乗って、20分ほどでバークレーという町に到着します。かの有名なUCLAバークレーのある町です。UCLAは駅のすぐ脇にありますが、それとは逆方向に歩いていきます。

広い道幅、やっぱりアメリカはスペースにゆとりがあるわね、なんて思いつつ気持ちの良いお天気の中お散歩気分で目指すのはgourmet ghetto、グルメゲットーと呼ばれる美味しいレストランやフードショップの固まっているエリアです。

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こちらがそのレストラン。
さりげない店構え、大きな木に隠れるような建物は、本当に目立ちません。実は一度行き過ぎて、グーグルマップで気づいて戻ったのでした。笑

Chez Panisse   シェパニース
世界的に有名なアメリカ人女性シェフ、アリス ウォータースのお店です。
アリスは、カリフォルニアキュイジーヌの生みの親であり、オーガニックの母と言われる存在です。このレストランをオープンしたのももう40年以上前のことだそうです。
ファーストフードに流れるアメリカの食卓に警鐘を鳴らし、地産地消の考え方を世に広め、土地で作られたものをシンプルに、素材の味を生かして食べるという考え方を広めた料理家です。
今でこそ、有機農法とか、オーガニック、スローフードという考え方は広く知られていますが、そんな昔から提唱している人がいたんですね。驚くばかりです。

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前置きが長くなりましたが、このアリスウォータースのことを教えてくれたのは、私の同期、サンフランシスコ在住25年のCちゃんです。サンフランシスコに来たらぜひ連れていきたいと以前も言ってくれていて、今回も早々と予約を入れてくれたのでこの予約困難なお店に行くことができました。ありがとう!
お昼間の営業は2階のカフェのみ、ですが、いわゆるカフェという雰囲気はなく、私の感覚では立派なレストランです。(この下の写真のみ、ホームページよりお借りしました)

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月曜日でしたがもちろん満席。
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セットメニューもありましたが、好きなものを選びたかったのでアラカルトで二人でシェアすることにしました。
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まずはHalibut、大ヒラメのカルパッチョ。お魚も締まっていて美味しく、上に乗ったクレソンもみずみずしかったです。
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ピザの上にのっているのはnettle ネットルという野菜。あとで調べたら日本名はイラクサ、だそうです。聞いたことないですね。薄すぎず厚すぎずのピザ、香ばしくてあっという間に食べてしまいました。ネットルに癖がないので、ピザの生地とチーズの味がしっかりと感じられます。
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メインは迷ったあげく、ラムにしました。粒々の残ったタプナードをつけていただきます。ラムとタプナード、組み合わせる発想がなかったです。タプナードは時々家でも作るので、今度真似してみようと思いました(^^)
付け合わせのカブ、歯ざわりがシャキシャキで濃い味でした。これもきっと、アリス監修の農園で作られているのでしょう。

外食すると塩分が多いのであとで喉が渇くというのはよくあること、とくに日本以外ではそうですが、この日のお食事ではまったくそんなことはありませんでした。素材を生かすにはやはり薄味、と再認識させられたのでした。
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ランチが終わって、Cちゃんに少しドライブに連れていってもらいました。
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バークレーの山の上、はるか彼方にゴールデンゲートブリッジが見えました。霞がかっていますが、きらきら光る海の美しい光景が、素敵なランチとともに心に残っています。


# by traveling-cooking | 2017-11-17 22:33 | サンフランシスコ | Trackback | Comments(2)

旅、美味しいもの、そしておもてなし。

おもてなし教室【旅するKitchen】について

おもてなしといっても、ごくカジュアルな、お友達と一緒に楽しめるひとときの提案です。毎日の食事作りも楽しくなるそんなレッスンを目指しています。
メニューは、気軽にトライできる、簡単ででもちょっとオシャレなお料理を厳選しました。おもに海外の家庭料理をご紹介したいと思っています。
実習はありませんが作る手順をお見せし、レシピもお渡ししますので、ご自宅で十分再現可能、くつろいでお過ごしください。後片付けもありません。 もてなしたい方だけでなく、もてなされたい方、旅が好きな方も大歓迎です。

ぜひ、旅するKitchenに遊びにいらしてくださいね!


Hiroko

中学、高校、大学のそれぞれ半分をアジアとアメリカで送り、結婚後も夫の赴任でNYのマンハッタンで子育て。海外と日本を往復する生活を通して、環境適応力には自信ありです。自宅に人を招いて一緒にご飯を食べるのが何よりの幸せ、ひと月に35人という記録があります!
海外でのお料理教室受講や食べ歩き、スーパーやフードショップ巡りが趣味です。
家族は夫、社会人と大学生の息子。
国際線CA、英会話講師、国際機関秘書を経て、東京都大田区の自宅でおもてなし教室をオープンしました。

KEYWORD: おもてなし教室、料理教室、海外旅行、海外、家庭料理、ホームパーティー、ニューヨーク、東南アジア、大田区


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