久が原 料理教室 旅するKitchen

ジヴェルニー モネの家 庭編

c0237291_23154657.jpeg
モネの家の中を見学したあとは、お庭を見学です。
c0237291_23472799.jpeg
c0237291_23421884.jpeg
庭には四季折々に様々な花が咲き乱れ、美しいことで知られています。
私の行った6月はじめは、まだバラがぎりぎり見られる時期ということで、大いに期待していきました。でも、バラだけではなく全てのお花がそれぞれため息が出るほどきれいなのでした。
c0237291_23451210.jpeg
c0237291_23534167.jpeg
いろいろなところに自然な感じで色とりどりに花が咲いています。そして手入れが完璧に行き届いているのにびっくり。
c0237291_00410863.jpeg
この日は観光客も多かったのでお庭のメインテナンスをしている方の姿はありませんでしたが、人出の少ない時期はお庭で作業されているそうです。お仕事お疲れさまです、本当に素敵なお庭ですね、くらい声をかけたい気分です。

良いお天気だったので、花の色も、緑の色も眼にしみわたるほど美しく感じられました。どの方向を向いてもきれいなので、どこで写真を撮るべきかわからなくなります。
そして、いよいよ、有名な池へ。
c0237291_23572243.jpeg
突如現れた竹林。

池といっても、日本の感覚でいうと小さな湖くらいの大きさがあります。
ここは、かの有名な睡蓮の絵を描いた場所として知られていますが、目の前に広がる景色は、たしかにあのモネの世界。
c0237291_00370546.jpeg
c0237291_23580793.jpeg
たくさんの観光客がいましたが、皆、一様に息をのんでいました。言葉を失う景色とはこのことだと思います。

次の日、オランジェリー美術館に、睡蓮の絵を見に行きました。
モネは睡蓮の絵を多数描いたのですが、ここに展示されているのは最晩年のもの。自然光を取り入れた白一色の明るい展示室には、パノラマのように壮大な睡蓮の絵が2部屋に展示されています。

c0237291_00482475.jpeg
c0237291_00444446.jpeg
前日に見た美しい睡蓮の風景を再び思い出しつつも、また違った感動を味わうことができました。




# by traveling-cooking | 2017-06-18 00:56 | パリ | Trackback | Comments(0)

ジヴェルニー モネの家

パリは、日曜日は基本的にお休み。
官公庁はもちろん、デパートも、スーパーもお休みです。
レストランもお休みのところが多いです。そういえば昔からそうだったけど、今でもそうとは。。。
コンビニなんてないので(すべての地域でそうかどうかわかりませんが、少なくともパリ中心部にはコンビニ的なものはありませんでした)日本人の感覚でいうとものすごく不便。でも、フランス人からしたら、日本は便利すぎるのかも。

その日曜日、私はちょっと遠出をしました。
パリから80キロ、車で1時間ちょっとのノルマンディ地方のジヴェルニー。ここにはあの、印象派で有名な画家、モネの家があります。
ジヴェルニー近くに住む古い友人ご夫妻にお誘いを受けて、車で迎えに来ていただきました。大都会パリから高速道路に乗り、あっという間に田園地帯が続く郊外へ、そしてジヴェルニーに到着。ちなみに、フランス人は皆結構運転がワイルドです。やっぱりラテンの血でしょうか、イギリスとは違う感じでした。
c0237291_00315189.jpeg
c0237291_09012806.jpeg
モネの家はパリのお店がお休みだからなのかどうかはわかりませんが、とても賑わっています。ここはモネが晩年を過ごした場所として有名なところです。

まずはおうちの中からじっくり見ました。
モネは浮世絵コレクターとして知られていたので、部屋の中にもたくさん浮世絵が飾ってありました。異国で日本のものを見るとなつかしい気持ちになりますが、純西洋風の家屋に飾ってあっても違和感があまりないのが不思議です。
c0237291_08575998.jpeg
一つ一つの部屋が、色使いも雰囲気も違うのは贅沢ですよね。
c0237291_08585048.jpeg
私は前から、たくさんの絵を同時に壁に掛ける、というのに憧れていますがなかなか思いきれません。大きさも幅も様々なものを一緒に飾るのは難しそうです。
この壁は、ピシッとラインを揃えていないけれどさりげなくていい感じです。
c0237291_09000537.jpeg
c0237291_09003155.jpeg
ピンクが効果的に使われたフェミニンなインテリア。壁紙も素敵です。
c0237291_09085235.jpeg
ダイニングルームのテーブルからの一枚。黄色でまとめられていました。
c0237291_09100242.jpeg
黄色い部屋に青い食器。うーん、とうなってしまいました。
この黄色がまた、明るすぎない上品な黄色なんですね。
c0237291_00203999.jpeg
赤と白のタイルの床が、黄色に合うのが不思議ですが、きれいに合っていました。

そして、モネのキッチンへ。
モネはお料理も得意で、モネのお料理本も発刊されているくらいだから、絶対に見てくるといいとお料理の先生から聞いていたので、楽しみにしていました。
c0237291_00240112.jpeg
c0237291_00250263.jpeg
オーブンが素敵ですよね。きっと当時は最先端だったんでしょうね。このタイルもなんともかわいい。調理器具がクラシックなのを除けば、現代でも趣味のいいフレンチカントリーキッチンとして雑誌に出てきそうです。

ちなみに、全く人がいないように見えますが、そうじゃないんです。人のいなくなる一瞬を狙って写真を撮っているんです。笑
こういうのは、良く旅行してると結構熟練してきますね。笑

お家を堪能して、お庭へ。
長くなってきたので、続きは次回に。




# by traveling-cooking | 2017-06-16 00:45 | パリ | Trackback | Comments(0)

パリのスフレレストラン Le Souffle

ひとり旅だと、なんでも好きなものが食べられるのですが、一人で全部決めなくてはいけないのが時々面倒なことがあります。
幸い、お料理教室をお昼に入れていると、フルコースランチを食べることになるので、夜は軽く自炊やテイクアウト中心になり、食べすぎずに寝られるという点では大いに健康的でした。
でもやっぱり外食の日もあるわけです。一人で行っても大丈夫なところ、そして絶対に失敗したくないのでレストランのチョイスにはすごく悩みます。笑

でも今回とても良いアドバイスをくださったのが、香港のお友達Yさん。香港も、ヨーロッパも詳しい方です(*^^*) 
どんなネットのレビューよりも、食いしん坊のお友達の情報に勝るものはありませんよね。Yさんオススメのスフレレストランに行ってきました。

ル・スフレ

c0237291_08065281.jpeg
外観からしてかわいいお店でした。
場所はパリの中心部。ルーブル美術館からも近く、メトロの駅も歩いてすぐ、とアクセスも便利です。
でも、表通りから一本入ったところなので周りも静かです。
c0237291_08255901.jpeg


とってもかわいいですよね??
でも看板には、カフェではなくレストランと書いてあります。その名の通り、ちょっときちんとしたお店。
c0237291_23440156.jpeg
道路に面している部屋は満席で、運よく奥にあるだれもいない部屋に通されました。
最初は一人でしたが、だんだん埋まってきて最後には満席になりました。
私のようなおひとり様、カップル、グループ、とお客様も様々です。

まずオーダーしたのが、サラダ。
c0237291_23531029.jpeg
レタスとトマトのシンプルなものでしたがバルサミコ酢のドレッシングがかかっていました。ちょっと甘めでしたが酸味もきいていてあっという間に食べてしまいました。この日、パリは真夏のように暑くてさっぱりしたサラダはとても美味しく感じられました。

そしてもちろんスフレ。
シンプルなスフレのほかに、ソース付きのものも。
ソースもいろいろな味がありましたが、マッシュルームとチキン入りのクリームソースを選びました。
c0237291_08432136.jpeg
ふわふわにふくらんだスフレ!
そうそう、これが食べたかったんですよね〜
c0237291_23542206.jpeg
真ん中からスプーンを入れて、ソースをかけながらいただきます💓

大きいけれど、すこしずつしぼんでくるし、泡のようなものなのでそれほど量は感じません。
もちろん完食。
お肉やお魚を含むコースを食べてしまうとちょっとヘビーなこともありますが、スフレはそんなことはありません。

実は今回、スフレを教えてもらえるお料理レッスンにも行きたかったのですが、ちょっと時間が合わなかったのです。なので、ここでこんなにカンペキなスフレを食べることができてとても満足でした。
家に帰ったら、苦手スフレにまた挑戦してなんとか上手になっていつかレッスンでやりたいという思いも、まるでスフレのようにふくらんできました。笑 こんなお食事スフレが失敗なく作れたらカッコいいだろうなあ。。

美味しいランチのあとは、荷物を置きにタクシーでホテルにいったん帰ることにしました。
c0237291_00495791.jpeg
エッフェル塔のすぐ横を通ったので、ちょっと信号で停止しているときに一枚。
私が必死で撮影しているのをバックミラーで見た運転手さんが、”大丈夫?ちゃんと撮れた?”と聞いてくれました。なんて優しいんでしょう。思わず、こんな感じです!と携帯の画面を見せてしまいました。おー、いいじゃない。なかなか良く撮れてるね、と言ってくれた運転手さん、ありがとう(^^)





# by traveling-cooking | 2017-06-13 23:18 | パリ | Trackback | Comments(2)

パリのお料理教室 La Cuisine Paris その2

気持ちよくお散歩のようにセーヌ川沿いの道を歩いて、La Cuisine Paris に到着。

c0237291_08040125.jpeg
マルシェの見学とお買い物を終えて、本部に戻って皆で一杯コーヒーを飲んで一服している間に、買ってきた材料はスタッフの方々によってすべてテーブルに並べられていました。

c0237291_08075419.jpeg
エリックから説明を受け、その都度分業しながら順序良く料理を仕上げていきます。

まずは前菜。アスパラガスの下処理も少し日本とは違いました。
c0237291_08165742.jpeg
そして日本では歯ざわりを残して茹でますが、しっかり柔らかくなるまで茹でました。アスパラガスの頭が出ていますが、先端は火が通りやすいので、上がってくる蒸気で充分茹でるのと同じ状態になるとか。なるほど。

c0237291_08202139.jpeg
ホワイトとグリーン交互に天板にのせ、チーズをかけて溶けるまでグリルします。
お皿の真ん中に焼いたアスパラガスを置き、その周りに生ハムやサラダ用野菜をのせていきます。茹でたアーティチョークの中心の部分、オレンジも散らします。
c0237291_08392928.jpeg

マルシェで見た紫のほうれん草もこちらで使いました。
まずエリックが見本を作ってくれたので、それを見ながら手分けしてずらっと並んだお皿にのせていきます。10人分なのでまるでレストランの厨房のような賑やかさ。


ダックは丁寧に筋と脂肪を取り、フライパンで焼いてからオーブンでロースト。
c0237291_08464633.jpeg
c0237291_09135097.jpeg
セロリの根を茹でてフードプロセッサーでつぶし、バターを混ぜたものを付け合わせに。見かけはマッシュポテトですがちょっと香りが違います。とても口当たり滑らかです。添えられたソースは、赤ワインビネガーを煮詰めて、買ってきたあんずとハチミツを入れて作ったもの。甘すぎず、酸味が効いていて美味しかった!

デザートのクレームダマンドはとってもシンプル。
c0237291_08305379.jpeg
c0237291_09175436.jpeg

マルシェで買ったラズベリー、ブラックベリー、ブルーベリーを入れてアーモンドを散らしてオーブンで焼き、上にストロベリーをのせました。フルーツなら何でも合うよ、とのこと。これはカンタンで美味しい!

皆、疲れた?ワインが冷えてるから頑張って!という声に振り向くと、レッスンルームの隣にあるダイニングルームにはすでにワイングラスがセットされていました。やったー、という感じで、完成した前菜を運びます。
c0237291_08554583.jpeg
c0237291_08560382.jpeg

ロンドンでもニューヨークでも、お料理教室のレッスンはワイン付きでした。幸せになれます^_^ なんだかパーティーみたいでしょう?

席について、皆で乾杯。お待ちかねランチタイムです。
c0237291_09053903.jpeg
c0237291_09060235.jpeg
c0237291_09062025.jpeg
近くの人たちとおしゃべりしながら楽しく食事。美味しく、そしてとてもきれいで感動です。さすがパリ、と改めて思いました。

あまりのボリュームにさすがの私も完食は無理でしたが、私のほかにあと一人がギブアップしたのを除くと残り8人は全部平らげていました。やっぱり私、胃袋は日本人だなあとまた思いました。笑
ご一緒した方々と、お互いに残りのパリを楽しみましょうね、と言いつつお別れ。とても楽しく、そして勉強になった時間でした。またパリに来ることがあったらぜひ参加したいです。


# by traveling-cooking | 2017-06-13 09:28 | 海外のお料理教室体験記 | Trackback | Comments(2)

パリのお料理教室 La Cuisine Paris その1

パリでもぜひお料理教室に参加したいと思い、出発ひと月以上前からいろいろネットで調べました。
一日だけでも参加できる魅力的なレッスンもたくさんありました。でも、残念ながらフランス語対応のみ、というところが思ったより多かった中、英語のレッスンも見つけ、日本から申し込みをしていきました。

c0237291_18184387.jpeg

パリは、街中に立つマルシェがとても有名です。新鮮な野菜やフルーツ、魚や肉類などの生鮮品はもちろん、ハチミツやチーズなど、生産者が直接消費者に販売する場所として生活に根ざした存在です。このマルシェの魅力を生かすお料理教室がLa Cuisine Parisです。マルシェを見学かたがたお買い物してから皆でお料理、というスケジュール。なので、メニューは当日のマルシェの品ぞろえ次第。何を買って、どんな風にお料理するのか当日までわからないのがかえってワクワクです。

レッスンの名前は、Market Tour and Cooking Class - Marche Monge. マルシェモンジェという名前の屋外マーケットに行くレッスンです。
ネットで予約を入れると送られてきたメールに、詳しい待ち合わせ場所が記載されていました。当日は、何しろ初めていくところなので早めに到着、駅の出口で待っていると三々五々に参加者が到着しました。”お料理教室ですか?”みたいな軽い挨拶を交わしながら待機。
c0237291_23451302.jpeg

この日の先生兼シェフはエリック。全員そろったところで、エリックのまわりに集まりました。
”軽く自己紹介してね。名前と、どこから来たか、そして食べられないものとかアレルギーは必ず教えてね、その食材は使わないようにするから。じゃ、君から行こうか。”とエリック。えっ私ですか??笑 と、なんともカジュアルな雰囲気でスタート。
参加者は、アメリカ人のカップル4組で8人(新婚夫婦から、ちょっと落ち着いたカップルまで、住所もバラバラでした)と、シドニーから来たというたぶん50代オーストラリア人女性、そして私の計10人。シーフードが苦手、という人が二人いたので、この日のメインは肉類にしましょうということになり、ダック(鴨)に決定。野菜料理はどうしようか?何か希望あるかな?とのおたずねに、”アスパラガスが食べたいです”とリクエストしちゃいました。今月末からの夏のレッスンでアスパラガスを使うので、(もうメニューは決まっていますが)なんとなくアスパラガスのお料理をもっと知りたいなと思ったのでした。”うん、アスパラガスはちょうど旬だからいいチョイス、ぜひそうしよう。白と緑両方使おう。”と言ってもらえてひと安心。

まず、マルシェの中をエリックの説明で歩きます。野菜や肉、魚、そしてお惣菜などなど。見慣れない食材も多く、その都度質問できるのも楽しいところ。下はお店の人とお話し中のエリック。
c0237291_18224275.jpeg
こういうマーケットツアーは、タイやベトナムなどアジアでも何度も参加しているのですが、場所が変わると食材も雰囲気も変わるのが楽しいです。ヨーロッパに来たなあと実感。
自分ひとりで来ることももちろんできるけれど、その国の言葉しか通じないのでわからないこともなかなか訊けません。これはアジアのマーケットでも言えること。先生がいればなんでも質問できます。そして、マルシェの人々も、先生と一緒に歩いている私たちにとてもフレンドリー。
c0237291_18205912.jpeg
サラダ用の葉っぱもこんなに種類が。”この紫色の葉っぱ、きれい!”と感動。これはレタス?と聞いたら、紫のほうれん草とのこと。なんてきれいな色なんでしょう。これは見たことがない、と皆で先生に言うと、じゃあこれも買おう、と即決。アメリカ人もオーストラリア人も知らないということは、これはヨーロッパの野菜なのでしょうか。
見るからに新鮮そうな野菜ばかりですが、形や色の珍しいものに目を奪われます。パック詰めされていなくて量り売りなので、ほんの少しでも買えるところがうれしいですね。いろいろなリーフ類をサラダ用にゲット。
c0237291_18214074.jpeg
c0237291_23490903.jpeg
手前は生のアーモンド。初めて見ました!見本に一粒もらってホテルで切ってみましたが先生の言った通り硬いこと硬いこと。味は、うーん。笑

c0237291_23332221.jpeg

c0237291_18270552.jpeg
ちょっとこのメロンも食べてみない?美味しいよ!と、切ってくれるおじさんも。メロンのとなりのあんずも試食させてもらったのですが、まるで缶詰のような甘さでした。
c0237291_23293822.jpeg
肉類はガラスの冷蔵ケース入り。一番奥はウサギです。
c0237291_18293333.jpeg
ピザも美味しそう。これからお料理するんじゃなかったら買い食いしたかったです。
c0237291_23343055.jpeg
c0237291_23351684.jpeg

お花もきれい。そして新鮮。こんな色のあじさいがスタイリッシュなフローリストではなく、屋外のマルシェに普通にあるところがパリのすごいところです。

c0237291_23372251.jpeg
c0237291_23542839.jpeg
マルシェの買い物を終えて、パン屋さんでバゲットを買い、セーヌ川沿いの道を歩いてLa Cuisine Parisの本部に向かいます。これから皆でお料理。
でも、長くなってきたので、このあとのお料理編は次回にしますね。



# by traveling-cooking | 2017-06-11 23:58 | 海外のお料理教室体験記 | Trackback | Comments(0)

旅、美味しいもの、そしておもてなし。

おもてなし教室【旅するKitchen】について

おもてなしといっても、ごくカジュアルな、お友達と一緒に楽しめるひとときの提案です。毎日の食事作りも楽しくなるそんなレッスンを目指しています。
メニューは、気軽にトライできる、簡単ででもちょっとオシャレなお料理を厳選しました。おもに海外の家庭料理をご紹介したいと思っています。
実習はありませんが作る手順をお見せし、レシピもお渡ししますので、ご自宅で十分再現可能、くつろいでお過ごしください。後片付けもありません。 もてなしたい方だけでなく、もてなされたい方、旅が好きな方も大歓迎です。

ぜひ、旅するKitchenに遊びにいらしてくださいね!

Hiroko

中学、高校、大学のそれぞれ半分をアジアとアメリカで送り、結婚後も夫の赴任でNYのマンハッタンで子育て。海外と日本を往復する生活を通して、環境適応力には自信ありです。自宅に人を招いて一緒にご飯を食べるのが何よりの幸せ、ひと月に35人という記録があります!
海外でのお料理教室受講や食べ歩き、スーパーやフードショップ巡りが趣味です。
家族は夫、社会人と大学生の息子。
国際線CA、英会話講師、国際機関秘書を経て、東京都大田区の自宅でおもてなし教室をオープンしました。

KEYWORD: おもてなし教室、料理教室、海外旅行、海外、家庭料理、ホームパーティー、ニューヨーク、東南アジア、大田区

S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
カテゴリ
全体
レッスンスケジュール
レッスンにご参加の方へ
過去のレッスン
つくレポコレクション
海外のお料理教室体験記
旅行 国内
伊豆だより
香港
タイ
パリ
ロンドン
フィンランド
ハウスキーピング
シンガポール
カナダ
ニューヨーク
インドネシア
マカオ
ベトナム
韓国
ドイツ
チェコ
キッチンツールとテーブルウェア
レッスン・セミナー等受講
レストラン
おうちごはん
テーブルコーディネート
旅について
日々のこと
お出かけ
以前の記事
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
more...
お気に入りブログ
手づくりひとてまの会『文...
ふくすけのコネコネ 編み...
ちぎりパン 日本一簡単な...
Lumias*
*TEN*NEN*
mamikono。~ハレ...
山の実のおうち
… olive イタリア...
SUN+TRAP 「美味...
mon-favori お...
小さなパンのアトリエ *...
Backe 605*me...
yuchipan
あさパン!
ビーズ刺繍【エミリコラボ...
Ton Ton Cafe
「針しごと トイトイト...
Me ke aloha ...
パンとアイシングクッキー...
小さなおうち cafe ...
土浦・つくば の パン教...
最新のコメント
山の実さん、ありがとうご..
by traveling-cooking at 08:26
Hirokoさん!おめで..
by codswolds-ssr at 23:00
Madokaさん、うれし..
by traveling-cooking at 20:40
Hirokoさん、おめで..
by madomado86 at 20:27
rumiさん、早速ありが..
by traveling-cooking at 14:14
こんにちは。入選おめでと..
by rumi at 12:15
rumiさん、お元気そう..
by traveling-cooking at 15:00
ご無沙汰しています。 ..
by rumi at 12:30
なんとYukikoさんは..
by traveling-cooking at 16:45
早速行って下さったんです..
by ゆきこ at 15:02
検索
タグ
最新の記事
プチトマトとナス
at 2017-07-20 14:30
テーブルレシピコーディネート..
at 2017-07-15 12:42
テーブルレシピコーディネート..
at 2017-07-11 09:53
7月7日、HPを開設しました
at 2017-07-07 16:37
テーブルレシピコーディネート..
at 2017-07-04 17:08
外部リンク
ブログジャンル
画像一覧