久が原 料理教室 旅するKitchen

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パリのお料理教室 La Cuisine Paris その1

パリでもぜひお料理教室に参加したいと思い、出発ひと月以上前からいろいろネットで調べました。
一日だけでも参加できる魅力的なレッスンもたくさんありました。でも、残念ながらフランス語対応のみ、というところが思ったより多かった中、英語のレッスンも見つけ、日本から申し込みをしていきました。

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パリは、街中に立つマルシェがとても有名です。新鮮な野菜やフルーツ、魚や肉類などの生鮮品はもちろん、ハチミツやチーズなど、生産者が直接消費者に販売する場所として生活に根ざした存在です。このマルシェの魅力を生かすお料理教室がLa Cuisine Parisです。マルシェを見学かたがたお買い物してから皆でお料理、というスケジュール。なので、メニューは当日のマルシェの品ぞろえ次第。何を買って、どんな風にお料理するのか当日までわからないのがかえってワクワクです。

レッスンの名前は、Market Tour and Cooking Class - Marche Monge. マルシェモンジェという名前の屋外マーケットに行くレッスンです。
ネットで予約を入れると送られてきたメールに、詳しい待ち合わせ場所が記載されていました。当日は、何しろ初めていくところなので早めに到着、駅の出口で待っていると三々五々に参加者が到着しました。”お料理教室ですか?”みたいな軽い挨拶を交わしながら待機。
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この日の先生兼シェフはエリック。全員そろったところで、エリックのまわりに集まりました。
”軽く自己紹介してね。名前と、どこから来たか、そして食べられないものとかアレルギーは必ず教えてね、その食材は使わないようにするから。じゃ、君から行こうか。”とエリック。えっ私ですか??笑 と、なんともカジュアルな雰囲気でスタート。
参加者は、アメリカ人のカップル4組で8人(新婚夫婦から、ちょっと落ち着いたカップルまで、住所もバラバラでした)と、シドニーから来たというたぶん50代オーストラリア人女性、そして私の計10人。シーフードが苦手、という人が二人いたので、この日のメインは肉類にしましょうということになり、ダック(鴨)に決定。野菜料理はどうしようか?何か希望あるかな?とのおたずねに、”アスパラガスが食べたいです”とリクエストしちゃいました。今月末からの夏のレッスンでアスパラガスを使うので、(もうメニューは決まっていますが)なんとなくアスパラガスのお料理をもっと知りたいなと思ったのでした。”うん、アスパラガスはちょうど旬だからいいチョイス、ぜひそうしよう。白と緑両方使おう。”と言ってもらえてひと安心。

まず、マルシェの中をエリックの説明で歩きます。野菜や肉、魚、そしてお惣菜などなど。見慣れない食材も多く、その都度質問できるのも楽しいところ。下はお店の人とお話し中のエリック。
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こういうマーケットツアーは、タイやベトナムなどアジアでも何度も参加しているのですが、場所が変わると食材も雰囲気も変わるのが楽しいです。ヨーロッパに来たなあと実感。
自分ひとりで来ることももちろんできるけれど、その国の言葉しか通じないのでわからないこともなかなか訊けません。これはアジアのマーケットでも言えること。先生がいればなんでも質問できます。そして、マルシェの人々も、先生と一緒に歩いている私たちにとてもフレンドリー。
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サラダ用の葉っぱもこんなに種類が。”この紫色の葉っぱ、きれい!”と感動。これはレタス?と聞いたら、紫のほうれん草とのこと。なんてきれいな色なんでしょう。これは見たことがない、と皆で先生に言うと、じゃあこれも買おう、と即決。アメリカ人もオーストラリア人も知らないということは、これはヨーロッパの野菜なのでしょうか。
見るからに新鮮そうな野菜ばかりですが、形や色の珍しいものに目を奪われます。パック詰めされていなくて量り売りなので、ほんの少しでも買えるところがうれしいですね。いろいろなリーフ類をサラダ用にゲット。
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手前は生のアーモンド。初めて見ました!見本に一粒もらってホテルで切ってみましたが先生の言った通り硬いこと硬いこと。味は、うーん。笑

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ちょっとこのメロンも食べてみない?美味しいよ!と、切ってくれるおじさんも。メロンのとなりのあんずも試食させてもらったのですが、まるで缶詰のような甘さでした。
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肉類はガラスの冷蔵ケース入り。一番奥はウサギです。
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ピザも美味しそう。これからお料理するんじゃなかったら買い食いしたかったです。
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お花もきれい。そして新鮮。こんな色のあじさいがスタイリッシュなフローリストではなく、屋外のマルシェに普通にあるところがパリのすごいところです。

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マルシェの買い物を終えて、パン屋さんでバゲットを買い、セーヌ川沿いの道を歩いてLa Cuisine Parisの本部に向かいます。これから皆でお料理。
でも、長くなってきたので、このあとのお料理編は次回にしますね。



by traveling-cooking | 2017-06-11 23:58 | 海外のお料理教室体験記 | Trackback | Comments(0)

ウェッジウッド ビジターセンター

ストーク・オン・トレントは、陶磁器でも有名です。いろいろなメーカーの工場があるのですが、数年前に改装されてきれいになった、ウェッジウッドのビジターセンターに連れて行ってもらいました。
ウェッジウッドは日本でも有名なブランドです。高級なものはもちろんですが、ピーターラビットやワイルドストロベリーなど、カジュアルラインも豊富なのでとても人気があります。

「ビジターセンターには、ウェッジウッドの博物館があって、素敵なカフェもあるのよ。それから、ファクトリーショップがあるの!絶対に連れて行きたいと思って!」
いう知人のうれしい言葉に目を輝かせた私。ワクワク感Max。
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自然いっぱいの環境の中に突然現れる工場とミュージアム。こんなところにはないよね、と言いつつ何度も何度も行き過ぎたほど、森の中の奥まったところに建っています。
とてもモダンな建物。10月31日でしたが、もうクリスマスツリーが。
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カラフルなものではなくて、白いリボンだけの飾りつけがシックで見とれてしまいました。
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こちらの方が創設者ジョサイア・ウェッジウッド氏。会社創立は1759年です。
陶器職人の家に生まれ、会社を興し事業を成功させただけではなく科学者としての側面も持ち合わせたウェッジウッド氏。良き家庭人でもあったようで、進化論で有名なダーウィンはこの方のお孫さんにあたるそうです。
歴代のウェッジウッドの陶磁器が所せましと飾られていましたが、ウェッジウッドの物語を知ったあとはちょっと違ったふうに見えてくる気がしました。

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カフェも、新しいだけあって、ミュージアム併設とは思えないほどトレンディ。
いろいろ迷ったのですが、私は、そういえばまだ食べていなかったフィッシュアンドチップスをオーダー。衣はクリスピー、中はしっとり。普通ならタルタルソースだけのはずが、アボカドベースのソースも付いていたのは、オシャレなカフェだったからかな?
シチューもサンドイッチも美味しそうでした。カフェで使われている食器ももちろんすべてウェッジウッド。

そして満を持して ?お待ちかねのファクトリーアウトレットショップへ。
Hiroko、目が真剣だよ
と言われましたが、そうです、真剣に選びました。カトラリーセットが目を疑うようなお値段で売り場に並んでいたのでもちろんゲット。シンプルで上品なデザイン、クリスマスレッスンで早速使いたいと思います。
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ファクトリーアウトレットショップとは別に、通常の商品を扱うショップもありました。コーディネート、やっぱりとても気になります。
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by traveling-cooking | 2015-11-15 14:15 | ロンドン | Trackback | Comments(0)

トレンタムガーデンズでお散歩

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ロンドンから車で2時間半くらい、ストーク・オン・トレントにある、トレンタムガーデンズ
ショッピングヴィレッジやホテル、レストランも隣接していて、家族連れでも一人でも、四季を通じて楽しめる、自然いっぱいの場所です。絶対に気にいると思うわ、私たちも一年に数回は必ず行くのよ、と、イギリス人の知人夫妻に連れてきてもらいました。観光客向けというよりは地元の方たちの憩いの場、という感じでした。

入口はこちら。
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この、案内板の上に飾られている、ワイヤーでできたフェアリー(妖精)、ファンタジーワイヤーと呼ばれているようで、園内のあらゆるところで見かけました。あとで知ったのですが、とても有名なものだそうです。ご興味のある方はこちらのサイトでご覧ください。

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こちらの呼び物のイタリアンガーデン、思っていたよりずっと大規模で、圧倒されました。 長い時間をかけて作られたことが案内板からわかります。
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やっぱりこういうお庭造りは歴史が違うんだなあと思います。日本で見る洋風庭園も素敵だけど、本家本元のパワーはさすが。
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イタリアンガーデンは完璧な様式美ですが、広い園内、その他の場所は手入れが行き届いているものの、自然さを生かした造りでした。大きな湖の周りは散歩道。
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秋も終わりなので、木々も色づいて落葉していますし、草も枯れているところが多いのですが、それはそれで味があり、自然のふところにいる感覚になれます。
でも、春や夏に来ると、それはそれは色鮮やかなのだそうです。いつ来てもその時の美しさがあるので、決して飽きることはないということでした。
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馬車ものんびりと。ああ、乗りたかった...子どもが幼かった頃は子どもにかこつけて馬に限らず(ラクダとか象とか)良く動物に乗っていましたが最近乗る機会が減って淋しい…笑
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秋の日はつるべ落とし、という言葉を思い出した風景です。
by traveling-cooking | 2015-11-13 19:37 | ロンドン | Trackback | Comments(0)

連れて帰ってきました

コッツウォルズには昔の面影そのままの古い街並みが残されていますが、お店もたくさんあります。
ブロードウェイという街に宿泊しましたが、ホテルの周りにも素敵なこだわりのあるお店をいくつか見つけました。朝起きて早速ホテルの近くのお店を見に行きました。
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雨のぱらつく肌寒いお天気でしたが、温かい灯りが見えると、ちょっと入ってみたくなる雰囲気です。
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ブロードウェイデリは、朝8時から営業。店先の色鮮やかなお野菜がひときわ目を引きます。
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中はお肉にハムやチーズ、パスタはじめ保存のきくもの、スイーツもたくさん。イートインコーナーもあり、とても賑わっておりました。

朝ご飯直後なのでお腹はすでにいっぱい。でも、お散歩がてらぶらぶらしているとかわいいお店がたくさん。
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素敵な雑貨屋さんもありました。
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Cotswold Trading
ブロードウェイでひときわセンスの良さが際立つこのお店。ギフトショップです。入ってすぐ、優しい笑顔と挨拶に迎えられます。
品揃えも素敵。クリスマスグッズも多くて店内も明るく華やかです。
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ちょうど伺ったのはハロウィン当日でした。売れ残ったハロウィングッズがセールコーナーに集められていたのですが、そこにいたのが
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なんだか淋しそうで、連れて帰ろうと決めてレジに持っていったところ、レジにいた女性たちに、
「ああ良かった、この子も帰るお家ができたわ。本当に良かった。」と、満面の笑みで迎えられました。日本から旅行で来ていると話すと、
「あら、これからこの子は海を渡って大旅行をするのね!
もしできたらブロードウェイという名前にしてね。」
そして、この子に向かって、
「ブロードウェイ、新しいお家に行っても元気でいるのよ!いい人生を!Have a nice life!」
と、話しかけるんですね。
お店での接客を心から楽しんでいる店員さんのおかげで、お買い物も思い出がプラスされて温かな気持ちに。
大げさかもしれませんが、人との素敵なコミュニケーションが人生を何倍も楽しくするのでは、とこういう時に思います。

そしてブロードウェイを無事に連れて帰国しました。
ハロウィン要員なので、ちょっと先ですが、来年のハロウィン時期のレッスンではきっと皆様をお迎えすることと思います。どうぞ、よろしくね。
ヨーロッパのお話、まだしばらく続きます。良かったらまた読みにいらしてくださいね。
by traveling-cooking | 2015-11-08 23:43 | ロンドン | Trackback | Comments(0)

マナーハウス in コッツウォルズ

ロンドンから西に200キロほどのところにあるコッツウォルズ。テレビや本で知っていましたが、行ったのは今回が初めて。
なだらかな丘陵地帯にむかしのままの風景や街並みが残されているので、タイムスリップしたような気分になれます。
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この地区の主教をつとめた一家の住居が、そのままホテルとして使われている、ロードオブザマナー。お茶に立ち寄りました。
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アフタヌーンティーをするとお腹がいっぱいになりすぎるので、クリームティーを注文。紅茶もたくさんの種類の中から選べます。クリームティーというのはスコーン付きのお茶のこと。もちろんジャムとクロテットクリームもついてきます。サンドイッチも頼みました。
こちらのレストランはミシュランの星付きなのでドレスコードがあるらしいのですが、カフェスペースでお茶だけならカジュアルな服装でOKでした。
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驚いたのが、サンドイッチが串刺しで出てきたこと。
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おでんか?と突っ込みたくなるところですよね〜 種類はチーズとサーモン、キュウリに卵。キュウリだけのサンドイッチ、イギリスっぽいなあと思います。
秋も終わりに近づき、それほど人も多くない時期なのでゆっくりとお茶できました。本当にのんびり、です。

マナーハウスはお庭も綺麗でず。
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鮮やかな花の咲き乱れる季節ではないので色彩的には華やかさはないのですが、枯葉や朽ちた枝が季節の移り変わりを伝えてくれて、とても落ち着き心が休まる光景です。
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庭師の方達の長靴が干してありました。緑の長靴もいいですよね。
by traveling-cooking | 2015-11-02 09:18 | ロンドン | Trackback | Comments(2)

旅、美味しいもの、そしておもてなし。

おもてなし教室【旅するKitchen】について

おもてなしといっても、ごくカジュアルな、お友達と一緒に楽しめるひとときの提案です。毎日の食事作りも楽しくなるそんなレッスンを目指しています。
メニューは、気軽にトライできる、簡単ででもちょっとオシャレなお料理を厳選しました。おもに海外の家庭料理をご紹介したいと思っています。
実習はありませんが作る手順をお見せし、レシピもお渡ししますので、ご自宅で十分再現可能、くつろいでお過ごしください。後片付けもありません。 もてなしたい方だけでなく、もてなされたい方、旅が好きな方も大歓迎です。

ぜひ、旅するKitchenに遊びにいらしてくださいね!


Hiroko

中学、高校、大学のそれぞれ半分をアジアとアメリカで送り、結婚後も夫の赴任でNYのマンハッタンで子育て。海外と日本を往復する生活を通して、環境適応力には自信ありです。自宅に人を招いて一緒にご飯を食べるのが何よりの幸せ、ひと月に35人という記録があります!
海外でのお料理教室受講や食べ歩き、スーパーやフードショップ巡りが趣味です。
家族は夫、社会人と大学生の息子。
国際線CA、英会話講師、国際機関秘書を経て、東京都大田区の自宅でおもてなし教室をオープンしました。

KEYWORD: おもてなし教室、料理教室、海外旅行、海外、家庭料理、ホームパーティー、ニューヨーク、東南アジア、大田区


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