人気ブログランキング |
久が原 料理教室 旅するKitchen

<   2019年 10月 ( 6 )   > この月の画像一覧

ワイナリーツアー パース

オーストラリアではワインは一大産業。ワインの産地ではワイナリーを訪ねるツアーも盛んに行われています。

パースでは、市内から車で30分くらいのスワンバレーという地域と、2時間くらいのマーガレットリバーという地域がとても人気です。マーガレットリバーの方が規模が大きいのですが日帰りでは少し強行軍かなと思い、今回は近いスワンリバーのツアーを予約しました。
c0237291_23371824.jpeg

スワンバレーまではマイクロバスで移動。バスは定員いっぱいの13人でした。
シンガポール人二人、マレーシア三人、私。そのほかはオーストラリア人、オージーでした。最初はちょっと遠慮してるんですけど時間が経つにつれて少しずつ皆打ち解けてきて、試飲しながら美味しいね〜と言い合うようになり、普段はどんなワインが好きなの?パースは初めて?などとおしゃべり。
私は、日本に旅行に行くとしたらいつがオススメ?と何度も聞かれました。(わりとよくある質問なんです。私は、春は桜、秋は紅葉がきれいだけれど、とにかく絶対に真夏はやめた方がいいといつもお答えしてます。正しいですよね?)
c0237291_23210631.jpeg
ツアーでは最初にコーヒーの焙煎所、そして4件のワイナリー、ビールの醸造所、チョコレート屋さんに行きました。
c0237291_23301983.jpeg
それぞれのワイナリーで、スパークリング、白、赤と次々に飲んでいきます。1箇所で最低4杯。多いところでは6杯。もちろんほんの少しずつなんですけど何しろ回数が多いのでトータルで飲んだ量はかなりのものだと思います。
c0237291_23274983.jpeg
でもワインのクオリティが良いせいか、気分が悪くなる人はいませんでした。単に皆、強いだけ?

c0237291_23445130.jpeg

c0237291_23472577.jpeg


ランチ付きだったので、どんなご飯かしら、パスタかな?なんて想像していたのですが、完全にワインのおつまみでした。種類を揃えて盛り付けると見栄えもしますね。午前中から飲み続けていますがここでもまた飲む、参加者たち。
c0237291_23322292.jpeg

それにしても、広大な葡萄畑を眺めつつワインの試飲をするのはやはり贅沢な経験でした。南半球のオーストラリアは、今は初夏。ぶどうの木も青々とした葉をたくさんつけていました。
c0237291_23381930.jpeg
この日は最高気温32度。夏に向かうせいか、地元の人々のウキウキした気分が感じられました。
c0237291_00042501.jpeg

あまりに種類を飲み過ぎて、途中からは若干、味が分からなくなる?という側面はあるのですが、ぜひまた違う地方でも行ってみたい、ワイナリーツアーです。




by traveling-cooking | 2019-10-28 23:49 | パース | Trackback | Comments(0)

パースのお料理教室 Matters of Taste Cooking School

まずは、お知らせとお礼からです。
先週まで開催していた秋の和食レッスン、
参加してくださった方々が、ご自身のブログで素敵にご紹介いただきました!
*Chieese Diary Chieese07さま
とてもうれしく見せていただきました。お二人ともありがとうございました。

パース二日目です。
あまり時間がない中、参加できるお料理教室を探し、スケジュールに合ったこちらをネットで見つけ、日本から予約しました。
c0237291_08370268.jpeg
パースの中心部からUBERで10分ちょっと。住宅街の中にあるお料理教室です。
オーストラリアらしく?広いスペースにオープンキッチンの設備が備え付けられています。

c0237291_07171636.jpeg
c0237291_07283752.jpeg

今日はデモンストレーションで、説明は聞いてレシピもいただけますが、要するに食べるだけ、気が楽です。
到着したらすぐ、スパークリングワイン飲む?と聞かれました。ウェルカムドリンクです^_^ もちろんうれしくいただきました。
参加者は全部で20人くらい、たぶん私以外は地元のオーストラリアの方々かな、という感じ。
平日の朝ということもあり?マダムっぽい人が多いです。でも皆気さくでフレンドリー。
c0237291_07181766.jpeg

今日はシーフードがテーマ。
パースで高級鮮魚店を経営する女性(パース生まれ、パース育ちとのこと)が今日使う魚介類(ムール貝と白身魚でした)について説明しました。
人にも、そして家庭にもよるでしょうが、オーストラリアの人は日本人ほど魚を食べていないかもしれないなという印象を持ちました。同じテーブルにも、実家では全く魚を食べなかった、食べる習慣がなかった、と話していた人がいました。昔住んでいたアメリカでも、ふだん魚ってほとんど食べないかなと言う人がいてびっくりしたのを思い出しました。
c0237291_06433437.jpeg
実際にお料理を担当するのはこのクッキングスクールの先生たち。
テキパキと作業は進みます。
c0237291_07185831.jpeg
まずはムール貝とリゾーニ(お米のようなパスタ)、アンドウジャのカラブリア風。
アンドウジャ(‘Nduja)というイタリアのカラブリア地方の、柔らかく熟成させたサラミを辛いペースト状に加工したものを使います。これがポイント。耳慣れない食材でしたが、周りのマダムたちも聞いたことがないと言っていました。せっかくなので買って帰ろうかなあ。

ワインとプチトマトも入って、アンドウジャの旨味も効いてなんとも言えない美味しさでした。お米のようなパスタがスープを吸っていましたが、残ったスープにも先生の焼いてくれたサワードウブレッドを浸して完全に食べきりました。
c0237291_07192807.jpeg
メインは、白身魚のカフィアライムバターソース。カフィアライムとは、タイ料理に欠かせないコブミカンのことで、実ではなく葉を使うのですが、オーストラリアで、そしてタイ料理以外でこれが使われていることに驚きました。私もまだまだ頭が固いですね(^^;;
付け合わせに紫のカリフラワー、グリーンアスパラガス、グリーンピース、そしてオーブンで焼いたポテト。野菜は全て地元のものとのこと。
紫のカリフラワーのインパクトは大きいですね。
これもとても美味しくいただきました。洋風のお魚料理、もっと積極的に家でも作りたいです。
c0237291_07194624.jpeg

デザートはレモンスフレ。
意外だったのですが、甘さを抑えたすっきりした味でした。だいたい海外のデザートは歯が溶けそうに甘いことが多いのですがこれは大丈夫。レモンが効いていました。

同じテーブルでお隣に座った、多分70歳くらいのオーストラリア人マダムと色々おしゃべり。とても優しく良い方でした。
ラグビーのワールドカップ、日本は本当に凄かったわね、なんて褒められてとってもうれしかった私でした!

日本から来て、自宅でお料理を教えているなんてことも話していたのですが、せっかくだし色々聞いてみようと思い、
家庭でよく作るオーストラリア料理は何ですか?と聞いたら、マダムは考え込んでしまいました。その隣のおばさまは、そうねえバーベキューかしらね、と言うので、できればキッチンで作るもので何かないですかと質問したところ、わからない、先生に聞こう!ということになりました。
先生も、これといったものはないかも、という答え。オーストラリアは大きな国で、場所によって気候も違うし色々な人が住んでいる、というのがひとつ。そして、例えばトマトソースのパスタはよく作るけどそれは本来はイタリアンだしね、とのこと。今日習ったお料理も、ムール貝はイタリア風で白身魚はフレンチっぽいでしょ、と説明していただき納得しました。
食べるものの話って本当に楽しいです。
c0237291_07275860.jpeg
スクールの中にはオススメの調理器具や鍋類も。眺めるのも楽しかったです。
いつかもし機会があれば、実習のあるレッスンも受けてみたいです。


by traveling-cooking | 2019-10-26 07:33 | 海外のお料理教室体験記 | Trackback | Comments(2)

パースひとり旅 スタート

レッスンを無事に終えて旅に出ました。ひさびさのひとり旅です^_^

香港を経由してオーストラリア第4の都市、パースへ。
オーストラリアは、シドニー、メルボルン、ケアンズ辺りのエリアは昔行ったことがあるのですがすべて東海岸。
西海岸のパースもとてもきれいだと聞き、いつか行ってみたいなと思っていました。
いつものように飛行機、ホテル、お料理教室、全てネットで手配。本当に便利になりました。

今回は、あまり時間がないので焦らず、(本当は行ってみたいところもたくさんあるのですが)食べ物はもちろんですが美しさで知られるパースの自然に触れられたらいいなと思っています。

ナイトフライトで、早朝にパースに到着。
空港でスマホのsimカードを買います。早朝から営業しているか心配で事前に調べたら朝5時からオープンと書いてあったので安心しました。6時に到着しましたが早朝とは思えないほどの賑わいでした。
c0237291_07575802.jpeg
ここもとても親切で、買ったカードを入れ替えて動作確認までしてくれるのでうれしい限りです。オーストラリア向けsimカードは日本でもAmazon等で買えますが、やはり現地で買うと格安。

スマホも無事繋がったところでホテルまで移動です。
荷物があるので、昔は空港からは大体タクシーが多かったのですが、この頃はUBERをよく使います。
日本ではまだ一般的ではないですが、アメリカでもヨーロッパでもアジア諸国でもよく使われているライドシェア。スマホのアプリで呼び出して自分のいるところまでドライバーが来てくれます。行き先をあらかじめ指定すると、値段もルートも大体の到着時間も全てわかるのでとても安心。
パースの空港はドライバーがライドシェアの乗客を乗せる場所までちゃんと表記されていてわかりやすかったです。
c0237291_08425544.jpeg
でもあまりにも周りに人がいないので、えっ?大丈夫?ほんとにここ?と思ったのですが、わずか数分でドライバーは来てくれました。

笑顔いっぱいにグッドモーニングと挨拶してくれたインドネシアからの移民だというとても感じの良いドライバー。私がインドネシア語でおはようといったら(といってももちろん、おはよう、おやすみ、ありがとう、しか知りませんが^^;)すごく喜んでくれて会話が弾みました。
オーストラリアの住み心地はどう?と聞いたら、とてもいい国だと思う、仕事もあるしね。でもお金を貯めていつかは国に帰りたい、とのこと。

ホテルに到着。明日のお料理教室以外はノープラン。遅ればせながらこれから計画を練ります。
c0237291_10035918.jpeg
コーヒーを飲んでいたらホテルのスタッフが、時間があったらキングスパークには絶対行ったほうが良いよ、とバスの時刻表を持ってきてくれました。公園大好き、行かなくては。


by traveling-cooking | 2019-10-24 10:04 | パース | Trackback | Comments(2)

秋の和食レッスン 乾物を使って お料理編

秋の和食レッスン、今回は乾物がテーマでした。

切り干し大根、芽ひじき、桜海老、干し海老、湯葉、干し貝柱そしてお麩。戻し時間もゼロ又はミニマム、思い立ったらすぐに作れるものを中心にご紹介しました。

c0237291_09222759.jpeg


手軽さMAXは、切り干し大根のサラダ。7-8分で完成、戻す手間もいりません。

そして一番人気はなんといっても手作りのがんもどき。がんもどきの印象が変わります!お豆腐を崩して成形するところは皆様にお手伝いいただきました。ぜひご自宅でも作っていただけたらと思います。


白菜と貝柱の蒸し物は、胃に優しい、大人向けのメニュー。

c0237291_15250737.jpeg

茄子は試行錯誤した結果、お酢を加えて煮ました。干し海老だけで出汁をとったシンプルな煮物です。

鶏団子の煮物は一度にたくさん作って半分は保存して、後日つくね等に展開させるご提案をしました。びしょたまご、余裕が有ればトライしてくださいね。

五穀米のおにぎりと、金沢のお麩入りお吸い物で締めくくります。


c0237291_15372805.jpeg

そしてデザートは、わらび餅サンデー。手作りのわらび餅は市販のものに比べて雑味がなく、スッキリした味わいです。

抹茶のアイスクリーム、粒あんを添えて抹茶を上から散らし、京都の黒蜜をとろりと掛けました。


今回も温かい皆様のご協力をいただき、毎回楽しくレッスンさせていただきました。お料理の話はもちろん、食材の話、旅行の話、お店やレストランのお話など、お料理しながら思わず手が止まりそうになることも。笑


次回のレッスンはクリスマス。また皆様とお会いできるのを楽しみにしています。ありがとうございました。




by traveling-cooking | 2019-10-22 15:48 | 過去のレッスン | Trackback | Comments(0)

秋の和食レッスン テーブルコーディネート編

秋の和食レッスン全9回、昨日無事に終了しました。
今回も沢山の皆様と素敵な時間を過ごすことができました。

今年は暑さが長く続き、なかなか秋という感じになりませんでしたが、テーブルの上では秋を感じていただきたいと思いながら準備しました。
c0237291_10474933.jpeg
和の要素があまりない我が家ですが、せめて、との思いで、リビングのメインになるお花はりんどうにしました。紫一色だったり、ピンクを混ぜたり、と、その回によって少しずつ変わりました。
c0237291_11054609.jpeg

食器類は古いもの新しいもの様々です。亡くなった義母から譲り受けたもの、結婚したときに買ったもの、最近出会ったもの。漆の器も皆様に好評でした。
正式な和のテーブルではなく、少しだけよそゆきでおしゃれなテーブルをイメージしました。お料理も簡単にできるやさしいお味の家庭料理です。
グラスはスガハラ。アジアンのテーブル用に昨年購入したのですが和にもしっくり、大好きな、思い出深いグラスです。
センターピースは、アーティフィシャルのサンキライの枝を手で曲げて黒いお膳の上に木のお皿を重ねた上に置きました。これはレッスン毎に置き直すので、毎回形が大きく変わります。笑

テーブルクロスはテーブルレシピ のセツゲツカ。刺繍のような繊細なワークが表面に施されているもので、テーブルの格を確実に上げてくれます。
アイボリーの色も使いまわせてとても便利、そして撥水なのもうれしいポイントです。

長くなってきたので、お料理は次回にご紹介させてください。

by traveling-cooking | 2019-10-20 19:16 | 過去のレッスン | Trackback | Comments(2)

レッスンのカンバセーションピース

旅するKitchen 秋の和食レッスン、順調に進んでおります。
全9回のうち5回が終了。折り返し地点を過ぎたところです。
今回も毎回皆様とのおしゃべりが楽しく大いに盛り上がっております!

レッスンでは、お料理はもちろんですが、ちょっと珍しいテーブル周りの小物や、食材をご紹介するのも私の楽しみです。

今回のレッスンを盛り上げてくれているひとつめはこちら。
c0237291_10335866.jpeg

お箸飾りです。
なんとも言えない美しいグラデーション。紙製のお箸置きなのですが、あまりに綺麗なので使うのがもったいない、と使わずにお持ち帰りになる方も多いです。
私はテーブルウェアフェスティバルで見つけて以来、ちょっとしたプレゼントとして使っていますが、折り紙のようにフラットになるのでとても便利です。

もう一点、こちらは食材ですが、フランス製の天日塩、カマルグ地方のフルールドセルです。ゲランドも有名ですがこちらも人気があるそうです。
パッケージは紙製でコルクの栓が付いているのですが、なんとも言えずかわいいので気に入っています。
c0237291_10330432.jpeg

大粒のお塩、揚げたてのがんもどきに少しだけ付けて召し上がっていただいていますが、とても好評です。お料理用としてよりも、付け塩としての方がこのお塩の魅力が味わえるかなと思います。

テーブルの上のちょっとした小物や食材からも楽しいお話が広がることがあります。そんなもののこと、英語ではカンバセーションピースと言うのですが、レッスンのためのちょっとしたアクセント、小さなサプライズ探し、これからも楽しんでいきたいと思っています。

by traveling-cooking | 2019-10-06 12:41 | レッスンスケジュール | Trackback | Comments(2)

旅、美味しいもの、そしておもてなし。

おもてなし教室【旅するKitchen】について

おもてなしといっても、ごくカジュアルな、お友達と一緒に楽しめるひとときの提案です。毎日の食事作りも楽しくなるそんなレッスンを目指しています。
メニューは、気軽にトライできる、簡単ででもちょっとオシャレなお料理を厳選しました。おもに海外の家庭料理をご紹介したいと思っています。
実習はありませんが作る手順をお見せし、レシピもお渡ししますので、ご自宅で十分再現可能、くつろいでお過ごしください。後片付けもありません。 もてなしたい方だけでなく、もてなされたい方、旅が好きな方も大歓迎です。

ぜひ、旅するKitchenに遊びにいらしてくださいね!


Hiroko

中学、高校、大学のそれぞれ半分をアジアとアメリカで送り、結婚後も夫の赴任でNYのマンハッタンで子育て。海外と日本を往復する生活を通して、環境適応力には自信ありです。自宅に人を招いて一緒にご飯を食べるのが何よりの幸せ、ひと月に35人という記録があります!
海外でのお料理教室受講や食べ歩き、スーパーやフードショップ巡りが趣味です。
二人の息子は社会人。それぞれ独立し、夫と二人暮らしです。
国際線CA、英会話講師、国際機関秘書を経て、2013年より東京都大田区の自宅でおもてなし教室を主宰しています。

KEYWORD: おもてなし教室、料理教室、海外旅行、海外、家庭料理、ホームパーティー、ニューヨーク、東南アジア、大田区


S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

カテゴリ
全体
レッスンスケジュール
レッスンにご参加の方へ
過去のレッスン
つくレポコレクション
海外のお料理教室体験記
旅行 国内
伊豆だより
香港
タイ
パース
ハワイ
サンフランシスコ
デンマーク
パリ
ロンドン
フィンランド
シンガポール
カナダ
ニューヨーク
インドネシア
マカオ
ベトナム
韓国
ドイツ
チェコ
テーブルコーディネート
ハウスキーピング
キッチンツールとテーブルウェア
レストラン
レッスン・セミナー等受講
おうちごはん
旅について
日々のこと
お出かけ
台湾
以前の記事
2019年 11月
2019年 10月
2019年 09月
2019年 08月
2019年 07月
2019年 06月
2019年 05月
2019年 04月
2019年 03月
2019年 02月
more...
お気に入りブログ
手づくりひとてまの会『文...
ふくすけのコネコネ 編み...
ちぎりパン 日本一簡単な...
Lumias*
*TEN*NEN*
mamikono。~ハレ...
山の実のおうち
… olive イタリア...
SUN+TRAP 「美味...
mon-favori お...
小さなパンのアトリエ *...
あかね雲キレイ♪
Backe 605*me...
yuchipan
あさパン!
ビーズ刺繍【エミリコラボ...
Ton Ton Cafe
洋裁教室「針しごと ト...
Me ke aloha ...
launa パンとお菓子...
小さなおうち cafe ...
土浦・つくば の パン教...
お片付け教室☆totoの...
Clamer
最新のコメント
こちらこそ、本当にありが..
by traveling-cooking at 23:11
Hiroko先生、 ..
by chieese07 at 12:32
Cさま、ありがとうござい..
by traveling-cooking at 20:15
初日、早朝から活動されて..
by chieese07 at 20:08
Cさま、お忙しい中レッス..
by traveling-cooking at 10:08
先日は、レッスンに参加さ..
by chieese07 at 21:02
Cさま、先週はお忙しい中..
by traveling-cooking at 07:43
先日はレッスンありがとう..
by chieese07 at 19:39
Cさま、コメントありがと..
by traveling-cooking at 07:22
先日は、ご丁寧に返信をあ..
by chieese07 at 17:57
検索
タグ
最新の記事
初夏のパース
at 2019-11-13 10:15
ワイナリーツアー パース
at 2019-10-28 23:49
パースのお料理教室 Matt..
at 2019-10-26 07:33
パースひとり旅 スタート
at 2019-10-24 10:04
秋の和食レッスン 乾物を使っ..
at 2019-10-22 15:48
外部リンク
ブログジャンル
画像一覧